2026年春~
名城大学附属高等学校は
シンカを続けています
多様な挑戦を通じて
未来を切り拓く力をつける
当校は、20年以上前より探究学習に注力し、生徒一人ひとりの興味関心に応じた主体的な学びを推進しております。この取り組みにより、問題解決力や創造力を育成し、未来を切り拓く力を養っています。体系化された探究学習を通して、名城大学が掲げる創造型実学にも通じる生徒一人ひとりが多角的な視点から課題を発見し、解決に必要な知識・技術・発想を結び付けながら、主体的に考え協働する力を身につけています。
探究の名城 とは?
名城の教育
自由に学ぶ
シンカした普通科で
様々な学習、体験を通じて自分で選ぶ
何を目指し、何を選ぶのか
- シンカ
- 進化
- 深化
- 新化
- 伸化
- 真化
普通科がシンカ
進路状況
進学もシンカ
国公立大学ヘチャレンジ
名城大学のすべての学部で附属高校を対象とする特別推薦を受験、合格した後、入学の権利を有しながら国公立大学(一般選抜)を受験することが可能です。
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- 名城大学
合格者 - 335名※
- 名城大学
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- 国公立大学
合格者 - 101名※
- 国公立大学
海外大学ヘチャレンジ UPAS海外大学進学協定校推薦制度
本校はこの制度に加盟しており、世界大学ランキング100位内に入るマンチェスター大学をはじめアメリカやイギリスを中心とした欧米約100校の協定校へ、各大学の設ける推薦基準を満たせば、推薦が可能となります。 これにより入学試験なく書類審査のみで合格が得られます。
探究の体系化
これまでのSSH(スーパーサイエンスハイスクール)、SGH(スーパーグローバルハイスクール)事業や、総合学科で培ってきた探究学習を体系化し、探究活動共通の課題探究サイクルを実践し、スーパーサイエンスクラス、国際クラス、総合学科各系列などで行ってきた課題探究活動を深化させます。様々な分野の活動が混ざり合いながら、生徒一人ひとりが多角的な視点をもった課題発見・解決力を付けていきます。
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- 生徒15人〜20人に対して教員が一人つき、作成したシラバスに基づいて探究活動を実施します。論文やプレゼンテーションなどを作成し、コンテスト、学会で発表します。
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- 生徒15人〜20人に対して教員が一人つき、作成したシラバスに基づいて探究活動を実施します。論文やプレゼンテーションなどを作成し、コンテスト、学会で発表します。
探究の名城 とは?
選択科目の充実
2年生では、みなさんの興味関心を深めたり、広げたりすることができる多様な科目が選択できます。 3年生では、みなさんの進路目標にあわせ個別化、重点化ができる科目が選択できます。
選択科目のイメージ
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- 2年
- 国語演習/数学演習/地理歴史演習/理科演習/英語演習/科学探究/データサイエンス/国際教養/文学探究/中国語
- などから2科目選択
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- 3年
- 現代文演習/日本史演習/世界史演習/数学C/数学演習/物理/生物/理科基礎演習/英語演習
- などから2科目選択
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- 科学探究/情報Ⅱ/国際教養/イングリッシュプレゼンテーション/簿記演習/中国語/スポーツ探究/文学探究/フードデザイン
- などから1科目選択
ごあいさつ
スクールポリシー
教育方針・特色
本校のあゆみ
キャンパスマップ
概要・アクセス

